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2007年12月アーカイブ

http://markezine.jp/a/article/aid/2420.aspx

擬似的なコミュニケーションから、リアルなコミュニケーションへ、ひろゆき氏も参戦ということなんでしょうね。でもやはりサーバーなどのシステムの問題で駄目だったようですが。

リアルタイムコミュニケーションの抱える問題は、ユーザーのリアクションに関するおそれよりも、こういったシステム障害のほうがはるかに解決できていない現状にあると思う。

Stickamさんを利用して準備を整えていたのは、やはり僕たちよりもはるかに経験値が高いということが重要だったからというのは大きい。

2008年に向けての準備がここにきてまとまってきたんじゃないかなという印象。
来年は面白くなりますよ^^

 

 

 

bookoff2.JPG
月曜日、火曜日とつづけての配信が終了しました。

具体的な数字はまだ出ておりませんが、クリスマスイブとクリスマスの夜に、チャットに参加してくださった皆さん
ありがとうございました。

楽しんでいただけたでしょうか。

スタッフは大きな可能性と手がかりをいくつもつかみ、さらに新たなチャレンジへと活発に議論のメールが飛び交っています。

これは実際に経験したことのない人には伝わりにくいかもしれませんが、

リアルタイムコミュニケーションの面白さ、醍醐味はまだ未知数です。

ネットを使ってどこまで遊べるか、引き続きご支援ください。

よろしくおねがいします。


モデキです。

企業チャンネルの第一弾、「ブックオフまんがチャンネル」のサイトを公開しましたのでご報告します。

http://kidsplates.jp/bookoff/

また、放送時に見忘れることのないようにメールでお知らせできるようにしました。

joinbookoff@kidsplates.jp

こちらに空メールをお送りください。

先日リハーサルをやりましたが、贔屓目に見ていることを差し引いても十分楽しめる番組を作れる確信を得ることができました。

あとは機械トラブルがないように、準備を進めるだけです。

あと5日、楽しみにお待ちください。

http://kidsplates.biz/kidsplates/2007/12/1.html

 「ブックオフ まんがチャンネル」の放送の詳細はこちらのブログで追ってご連絡します。

よろしくおねがいします。

コミュニケーション型生放送番組サービス「企業チャンネル」第1弾
「ブックオフまんがチャンネル」放送開始


企業のコミュニケーション戦略を企画支援するプランニング・エージェンシー、株式会社キッズプレート(以下キッズプレート、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:茂出木謙太郎)は、ウェブサイト上の企業と顧客とのコミュニケーションをより強化するためのサービス「企業チャンネル」の本サービスをブックオフオンライン株式会社の提供で12月25日より開始することをお知らせいたします。

●番組名 「ブックオフ まんがチャンネル」
●放送日 2007年12月25日(火曜日)1月21日 (月曜日)
以降、継続の予定あり
●放送時間 21:00~22:00

●番組趣旨 あじゃ&みずほのMC二人が、「マンガ話」で盛り上げます。番組を見ている視聴者とチャットでやり取りをしながら、リアルタイムなコミュニケーションを展開します。

第1回放送内容 「年末年始オトナ買いスペシャル」
    年末年始にまとめて読むのにオススメのマンガを紹介。

第1特集 幽☆遊☆白書
著 冨樫義博
39回(平成5年度)小学館漫画賞受賞
コミックス全19巻、完全版全15巻
第2特集 山田太郎ものがたり
著 森永あい
コミックス全14巻+番外編1巻

●MCプロフィール
あじゃ
アンセム所属
生年月日: 1983年6月29日
好きなマンガ:「ドラえもん」「おぼっちゃまくん」「ワンピース」ほか
ブログ:元祖ヤマンバギャル チェケラッチョ@あじゃ
http://ameblo.jp/aja-blog/

秦みずほ
イエローキャブ所属
第2回ミス週プレ フォトジェニック賞受賞
生年月日:  1989年11月17日
好きなマンガ:「北条司さんのマンガ全部」「CLAMPさんのマンガ全部」「デスノート」「僕は妹に恋をする」ほか
ブログ:  みずほのfairy tale
http://ameblo.jp/hata-blo/

manga-ch-logo.jpg

http://www.tv-asahi.co.jp/s-girl/

何の気なしに見たドラマ「シャワーGirl!」なかなか面白かったのでご紹介。

グラビアアイドルの杏さゆり初主演のドラマで、オタクとアイドルのドラマ。
ストーリーは、該当サイトをご覧ください。まぁ、「プロ」とは?という問いに対して悩み続ける多くの人にひとつの心構えを教えてくれたといっても過言じゃないかな。

「プロは自分の満足じゃなく、お客さんの満足を最優先している」

という啖呵は、世のオタクに向けて発せられたアイドルの言葉。まあそうなんだけど、このサイトのスピンオフとか、そういうプロの制作物なのかなとちょっと意地悪な目で見たり。

P&Gがメインスポンサーということで、ハーバルエッセンスがやたらと抜きで映ったり、焼きプリンとプリングルスが好物だったり、ファブリーズつかったりと、スポンサーサービス過多。まあ、焼きプリンうまいけどね。サイトにも特別ページを作ったり、こういうスポンサーの態度って受け入れられるものなのだろうか。これくらいやら無いとみんなに残らないのかな・・・

などということを考えながら、企業チャンネルのことに思いをはせるのでした。

http://websig247.jp/000081.html

去る12月15日土曜日に、今年最後のWebSig会議を開催してまいりました。
今回はクリエイティブに焦点を当て、カンヌやNYADCなども受賞している電通の高草木氏と、カイブツの木谷氏を招いてのセミナー。

かねてより僕が感じていたことは、Web制作を事業の中心にしている人、企業と、広告代理店の人、企業はWebに対する考え方、触れ方がそれぞれに「偏りすぎている」ということで、今回はそんなことは特に追及するつもりはなかったのですが、結果的には浮き彫りになった形かなというように思う。

簡単に言えば、一発芸に過ぎるサイトとまじめに過ぎるサイトのせめぎ合いとでも言えばいいのだろうか。この両方の短所を見据えて、僕たちは新しいコミュニケーションを築いていければと思う。

ほかに今回は僕たちにはなかなか縁の無いナショナルクライアントで、かつマスメディア連動の規模もおそらく「億」単位のコミュニケーションのなかでのWebサイトの位置づけだということでは、実際に行われている作業、打ち合わせ内容、予算の考え方などにまで踏み込んで触れることができたのは、収穫だった。

レポートはWebSiteエキスパートにも掲載される予定なので、興味があればぜひ。

http://www.cliptown.jp/

マイクロソフト連続。

パワーポイントで作成されたイラストのギャラリーは必見です。

若干迷路に迷い込んでしまったのではないかと心配させるマーケティングサイトですが、テンプレートもダウンロードできますし、うまく使いこなせたら便利かも・・・とか。

http://handshake.jp.msn.com/

ご存知の人には今更なのかもしれませんが、ちょっと面白いブログパーツを見つけたのでメモしておきます。

このバナーから顔を出している人を見つけたら、握手(クリック)してあげてください。この人は世界のどこかで、サイトを見ているあなたと握手をしにここまで来たのです・・

ネタとしてはシンプルなほうがいいのですが、ちょっとシンプルすぎかな。

誰と握手しているのか、握手をするとどうなっていくのか、モチベーションの維持に必要な餌がないとつらいかも。

でも、これは考えていけば、面白いアイデアに結びつきそうな気もします。


 

http://www.solutionandpromotion.jp/

茂出木です。

私たちが運営のお手伝いをしているサイト、Solution & Promotion.jpのトップページをリニューアルしました。

特に今回は、インタビューを引き受けてくださっている河野氏を前面に出し、サイトが更新されていることを一目でわかるようにしました。

「編集」という切り口でまとめられた記事は、ぜひご一読いただきたい。

よろしくおねがいします。

http://yaplog.jp/ankodaisuki3/

M-1 3回戦で残念ながら敗退してしまったお笑いコンビ桜。

しかしネットユーザーにはプッシュされております。現在3万ビューを突破。もちろん僕も大好きです。

おタク系のタレントやお笑いが増えている昨今、こんな濃いネタで2回戦突破できるということに驚きです。

よく、ニコニコ動画や、ブログの引用で、「このネタ人を選ぶ」とか、「一般の人に分かるかな」といったようなコメントがありますが、そんな批評家ぶった意見より、面白かったかどうか素直に書いたほうがずっーっといいよ。と思います。



おまけ:パニーニのデュエル漫才。オチで笑えたらこっち側の人です。


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