2007年12月27日アーカイブ
http://markezine.jp/a/article/aid/2420.aspx
擬似的なコミュニケーションから、リアルなコミュニケーションへ、ひろゆき氏も参戦ということなんでしょうね。でもやはりサーバーなどのシステムの問題で駄目だったようですが。
リアルタイムコミュニケーションの抱える問題は、ユーザーのリアクションに関するおそれよりも、こういったシステム障害のほうがはるかに解決できていない現状にあると思う。
Stickamさんを利用して準備を整えていたのは、やはり僕たちよりもはるかに経験値が高いということが重要だったからというのは大きい。
2008年に向けての準備がここにきてまとまってきたんじゃないかなという印象。
来年は面白くなりますよ^^
月曜日、火曜日とつづけての配信が終了しました。
具体的な数字はまだ出ておりませんが、クリスマスイブとクリスマスの夜に、チャットに参加してくださった皆さん
ありがとうございました。
楽しんでいただけたでしょうか。
スタッフは大きな可能性と手がかりをいくつもつかみ、さらに新たなチャレンジへと活発に議論のメールが飛び交っています。
これは実際に経験したことのない人には伝わりにくいかもしれませんが、
リアルタイムコミュニケーションの面白さ、醍醐味はまだ未知数です。
ネットを使ってどこまで遊べるか、引き続きご支援ください。
よろしくおねがいします。