『mixi』のユーザー数が1,500万人を突破
株式会社ミクシィは、ソーシャル・ネットワーキング サービス(SNS)『mixi』のユーザー数が、7月13日に、1,500万人を超えたことを発表した。
2004年2月招待制のSNSとして『mixi』を開始。
最近では、ユーザーの利便性の更なる向上を追求。
また、「mixiモバイル」におきましても、「mixiコレクション」をはじめとしたモバイルならではの機能追加やデザインリニューアルを行い、利便性を図った。
ユーザー数1,500万人突破を受け、代表取締役社長の笠原 健治は以下のように述べています。
「このたび、『mixi』のユーザー数が1,500万人を超えたことは、『mixi』がコミュニケーション・インフラとして、より多くの方々の生活に深く関わるサービスとなってきたことを示しているのではないかと、大変うれしく思っております。
今後も、人と人が居心地よく繋がり、日々楽しくコミュニケーションして頂けるように、機能と運営の強化を図るとともに、サードパーティーが、『mixi』の中で自由にアプリケーションを構築・運営できるようなプラットフォームを構築することで、引き続きユーザー数の拡大を目指していきたいと考えております。
多くのユーザーの皆様に『mixi』をご利用いただいておりますことに御礼申し上げますとともに、この重責を忘れず、今後も、皆様にとって、親しみのあるかけがえのないサービスを提供できますよう、努めて参ります。」
http://mixi.co.jp/press_08/0714.html
