エキサイト、「エキサイト翻訳」に翻訳結果を保存できる「マイ翻訳」機能を追加
1日42万人超が利用する、翻訳No.1サイト『エキサイト翻訳』に
翻訳結果を保存できる「マイ翻訳」機能を搭載!
『エキサイト翻訳』
URL:http://www.excite.co.jp/world/
『マイ翻訳』
URL:http://honyaku.excite.co.jp/mypage/about/
エキサイト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野田俊介、以下エキサイト)は、2000年9月から提供している翻訳No.1サイト『エキサイ
ト翻訳』内に、テキスト翻訳結果の「原文・訳文」の組み合わせやウェブページ翻訳のURLを保存・公開できるサービス「マイ翻訳」を、2008年12月
25日(木)より開始いたします。
『エキサイト翻訳』は、主に20代~30代男性のビジネスユーザーに利用され、他サイトと比較しても満足度が高く、「翻訳の精度が高く使い易い」「機械的な文章ではなく表現力が豊か」との評価が多く寄せられているサービスです。
※エキサイト10周年特集のユーザーアンケートより
今回、利用者より要望の多かったテキスト翻訳結果の保存機能「マイ翻訳」をいち早く搭載しました。
【翻訳結果を保存・公開できる 「マイ翻訳」 概要】
「マイ翻訳」とは、『エキサイト翻訳』のテキスト翻訳結果の「原文・訳文」の組み合わせや、ウェブページ翻訳URLを保存できる機能※です。
うまくいった翻訳結果や、よく使う表現を「マイ翻訳」に保存しておくと、後から簡単に確認・再利用できて便利です。
さらに、保存した内容を「公開」に設定すると、ほかの人に見せることができるようになりますので、友達や仕事の仲間に教えることができます。
※ウェブページ翻訳URLの保存機能は今後導入予定
◆「マイ翻訳」の3つのポイント
(1)翻訳結果を保存できる
テキスト翻訳で得た結果を「原文+訳文」まとめて保存できます。
自己紹介や挨拶、定期的なレポートや海外旅行の予約など、よく使う文章や言い回しを保存して溜めておけば、後で必要になったときに簡単に探して利用することができます。
(2)保存内容を自分用に修正できる
「マイ翻訳」に保存した内容は、後から修正することもできます。
たとえば人名などの固有名詞など翻訳結果で得にくい単語はマイ翻訳で修正しておくと便利です。保存するとき、カテゴリやタグを登録して管理することができます。
(3)自分の「マイ翻訳」を友達に教えることができる
「マイ翻訳」に保存した内容を“公開”すれば、他のユーザーに教えることができます。公開されたものは、「公開翻訳」で閲覧が可能になり、フリーワード、タグ、カテゴリから検索できます。
【『エキサイト翻訳』概要】URL:http://www.excite.co.jp/world/
『エキサイト翻訳』は、2000年のサービス開始より多くのユーザー様に支持され、英語、韓国語、中国語、欧州五ヶ国語(フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語)に対応する、テキスト翻訳、Web翻訳を提供しています。
また、ケータイ版ではメール翻訳(英⇔日)の機能を提供しています。
■エキサイト(市場名:JASDAQ、 証券コード:3754)
URL:http://www.excite.co.jp/
エキサイト株式会社(設立:1997年8月、代表取締役社長:野田俊介)が運営するインターネット情報サイト『エキサイト』は、都市型生活者の知的好奇心を刺激するオリジナリティの高いサービスを多数提供しています。
ハイクオリティーWebマガジン『エキサイトism』と『Garbo』、女性向けサイトNo.1『Woman.excite』、オリジナルの面白ニュース
『Excite Bit コネタ』、独自運営の音楽情報サイト『Excite Music』など、高いコンテンツ編集力を誇るサイトを運営しております。
更に、8カ国語対応の翻訳サービス『エキサイト翻訳』をはじめ、プロバイダ『BB.excite』、オンラインゲームを運営する
『Game.excite』、結婚情報&コミュニティサイト『エキサイト恋愛結婚』など、ポータルの中で先駆け的なサービスも数多く展開しております。
近年は、ブログ記事が公式コンテンツとして掲載される『ブログtoメディア』、ハンドメイドポータル『アトリエ』、広告アイデアの投稿&通販サイト『オシウリ』など、情報発信力の高いエキサイトユーザーの特性を生かした参加型サービスを提供しております。
■エキサイトプレスリリース
URL:http://blog.excite.co.jp/pr/
